2011年5月24日火曜日

Moogle Crafter(ウィンダス森の区:F-12)・完全版

9周年!冒険者さん、ありがとうキャンペーン
Moogle Crafter : ク、クポ……ッ!?

モーグリの周囲にざわざわとした緊張が走った。

Moogle Crafter : 待ちかねたクポ……。
 その「粗末な草の山」をなぁあああ!!

Moogle Crafter : かせッ。

Moogle Crafter : クックックッ。
 「神速の手芸モーグリ」の俺様にかかれば
 この程度は児戯に等しいクポ……。
 そして分かっているぞ。

Moogle Crafter : おまえの次のセリフは
 「運んでやるぜ、その薄っぺらい布を!」
 クポ……。

どう反応しますか……?
(「運んでやるぜ、その薄っぺらい布を!」)
Moogle Crafter : おっと! やはりクポ。
 へへッほらよッ

Moogle Crafter : おまえのその服、
 配ってたモーグリがいたろ?
 ヤツに渡してやれクポ……。

Moogle Crafter : ノベニアル装束の材料:革、ノベニアル装束の材料:金具も一緒にな!!

Moogle Crafter : ッシャア!!!
 次バッチコイクポォ!!!!

だいじなもの:ノベニアル装束の材料:上質な布を手にいれた!

付記
ノベニアル装束の材料:上質な布
植物を加工してできた上質な布。
植物がこうなることは、
既に分かっていたことだったのだ。

2011年5月23日月曜日

Dagoza-Beruza(ウィンダス水の区・北:F-5)

Dagoza-Beruza : そろそろ、一人前の冒険者と
 しての自信がついてきたかな?

Dagoza-Beruza : ならば次は、新米の初心者さんを
 導いてあげるのだ。「親切」は、だれでも使える
 いちばん素敵な魔法なのだ。

Tih Pikeh(ウィンダス森の区:K-10)

Tih Pikeh : ミーリウォーリって
 どうも、動きとかがぎこちないわ〜。

Tih Pikeh : 前にアタシが寝ぼけて
 噛みついちゃったときに、ケガとか
 しちゃったのかなぁ〜。大丈夫かしら〜。

Miiri-Wohri(ウィンダス森の区:K-10)

Miiri-Wohri : ミ、ミスラのヒトって、
 ふ、ふだんはとっても明るくって楽しいんだけど、
 どうも、気が抜けないんです……。

Miiri-Wohri : ボク、仮眠して起きたら、
 あ、足に、歯型がついてたことが……。
 た、食べられるのは、イヤです〜!

2011年5月20日金曜日

Moogle Gatherer & Moogle's Hireling(ゲルスバ野営陣:G-8)

9周年!冒険者さん、ありがとうキャンペーン
Moogle Gatherer : はわわ……。
 こ、こわいクポーー!

Moogle's Hireling : 大丈夫だって!
 挑発してるから、そっち行かない!
 ほらほら、トカゲくん!
 ママのスカートから出てきなさいな!!

Moogle Gatherer : トカゲママ!!!
 こわいよーーーー!!!

Moogle's Hireling : んもーー!
 トカゲママなんていないわよ!

Arawn(バストゥーク商業区:J-10)

Arawn : うちはお金持ちだから必要ないけど、
 傭兵とか傭兵とか傭兵とかが、いいんじゃないかな!

Ayame(大工房・2階:K-7)

Ayame : ここの砲台の役割は今はただの象徴。
 意味がないって思うかもしれないけれど、
 武器は象徴であることが理想だと私は思う。

Moogle Crafter(ウィンダス森の区:F-12)

9周年!冒険者さん、ありがとうキャンペーン
Moogle Crafter : 待ちかねたクポ……。
 その「粗末な草の山」をなぁあああ!!

Moogle Crafter : かせッ。

Moogle Crafter : クックックッ。
 「神速の手芸モーグリ」の俺様にかかれば
 この程度は児戯に等しいクポ……。
 そして分かっているぞ。

Moogle Crafter : おまえの次のセリフは
 「運んでやるぜ、その薄っぺらい布を!」
 クポ……。

(「運んでやるぜ、その薄っぺらい布を!」)
Moogle Crafter : おっと! やはりクポ。
 へへッほらよッ

Moogle Crafter : おまえのその服、
 配ってたモーグリがいたろ?
 ヤツに渡してやれクポ……。

Moogle Crafter : ノベニアル装束の材料:革、ノベニアル装束の材料:金具も一緒にな!!

Moogle Crafter : ッシャア!!!
 次バッチコイクポォ!!!!

だいじなもの:ノベニアル装束の材料:上質な布を手にいれた!

付記
ノベニアル装束の材料:上質な布
植物を加工してできた上質な布。
植物がこうなることは、
既に分かっていたことだったのだ。

2011年5月16日月曜日

Shamarhaan & Valkeng(バストゥーク商業区:F-9)

クエスト「オートマトン」コンプ後
Shamarhaan : まさか本当に
 からくり士になるとは……。
 ここからは茨の道じゃぞ。
 くじけるなよ!

Valkeng : 頑張レヨ!

2011年5月9日月曜日

Iruki-Waraki(アトルガン白門:K-9)

クエスト「オートマトン」
Iruki-Waraki : ……またキミかい。
 今度は何の用だい?

Iruki-Waraki : ……これは?
 まさか本当に人形を
 連れてきたのかい!?

Iruki-Waraki : これをボクに……?

Iruki-Waraki : …………

Iruki-Waraki : …………。

Iruki-Waraki : ……いや、ボクには
 こいつを受け取ることはできないよ。

Iruki-Waraki : これでもちょっと前まで
 一流のからくり士と呼ばれていたんだ。
 この人形はキミのもの以外にはなりえない。
 見れば分かる……。

Iruki-Waraki : そう、ボクの人形も
 アイツ以外にはありえないんだ……。

Iruki-Waraki : ……え?
 それじゃ困るって?
 ああ、そういえば人形がないと
 からくり士の話はできないとか言ったっけね。

Iruki-Waraki : あれは適当に
 あしらっただけだよ。

Iruki-Waraki : あ、でも
 耳と尻尾を抜きにミスラの良さは
 語れないと言ったのは本気さ!

Iruki-Waraki : そもそもキミは
 からくり士の何について聞きたかったんだい?

Iruki-Waraki : それとも、
 ゴブリンのマスクの下の素顔について
 聞きたかったのかい?

Iruki-Waraki : あれはね……

Iruki-Waraki : あれ? 違うの?

Iruki-Waraki : ……からくり士になるには
 どうすればいいか?

Iruki-Waraki : 何を言っとるのかね、キミは?

Iruki-Waraki : キミはすでに立派な
 からくり士じゃないか。

Iruki-Waraki : 思いのこもった
 自分だけの人形を持っている。
 それが、からくり士の証さ!

Shantotto(ウィンダス石の区:K-7)

クエスト「ゴーレムのまなざし」
Shantotto : あら、また、あなたですの。
 お元気でしたかしら? 少しは成長いたしまして?

Shantotto : わたくし、今、最果ての地……
 ボスディン氷河へと行くことができる人を
 探しているんですの。

Shantotto : あなたのお知り合いに
 このわたくしに紹介できるような、黒魔道士は
 いらっしゃいません?

友達を紹介する?
(紹介する)
Shantotto : なら、その人に会ったら
 わたくしの元へ来るようにお伝えなさい。
 ……あ、あなたはこなくていいですことよ。

Shantotto : わたくしはヘッポコくんに
 かまっているヒマはありませんの。オホホ!

友達を紹介する?
(自分ではどうかきいてみる)
Shantotto : ……あなたぁ!?

Shantotto : オホホ! おもしろいジョークですわ!
 オホホホホホ! 世間知らずもいいとこですわ!

Shantotto : 教えてさしあげます。
 北の地は、天候も植物も生き物も、すべてが
 想像を越えた世界。純白の地獄です。

Shantotto : あなたのようなヘッポコくんが
 生き残れるような場所ではありませんことよ。
 ヘッポコくんはヘッポコくんらしくしてらっしゃい。

ヘッポコくんらしくする?
(そうします)
Shantotto : オホホ!
 オロカですわ〜!

ヘッポコくんらしくする?
(なめないで!)
Shantotto : オヤマァ! よござんす!
 このわたくしにそこまで言うなら、
 お任せいたしましょ。わたくしに
 そのヘッポコくん魂を見せてごらんなさい。

Shantotto : ボスディン氷河には
 サルタバルタの魔法塔のような塔がいくつか
 ありますわ。そこに、鼻の院の院長ルクススの
 一行がいるはず。

Shantotto : ルクスス(Rukususu)に、
 「わたくしが改良した新魔法の使い勝手は
 どうか」と尋ねていただきたいの。

Shantotto : それと、もう一言。
 「早く返事をよこさないと、ここから呪って
 さしあげますわよ」ともお伝え願いますわ。

Shantotto : オホホ!
 ルクススは、オバケとオニオンが大嫌いでしたから
 オニオンオバケの呪いを生み出さないと!

2011年5月8日日曜日

Ahkk Jharcham(アトルガン白門:I-10)

トレード前
Ahkk Jharcham : きしししし!

トレード後
Ahkk Jharcham : わ!! くれるの?
 ありがとにゃ!!!
 さっそくメモメモするにゃ!!!

Ahkk Jharchamは
 この街の地図のようなものを書き始めた。
 その一部分に「×」と大きく書いている。

Ahkk Jharcham : できた!!
 あとで、ママニャに見せよーっと!

Ahkk Jharcham : きしししし!

Ahkk Jharcham : あ。

Ahkk Jharcham : おねぇさん……
 見たにゃ……?

(……見たにゃ。)
Ahkk Jharcham : むぅっ!
 勝手にみちゃだめにゃ!!!
 それに「にゃ」とか言うにゃ!!!

Ahkk Jharcham : …………。

Ahkk Jharcham : ……。
 まぁでも、おねぇさんは
 メモメモくれたから、特別に許してあげるにゃ……。

Ahkk Jharcham : ほかのみんなには
 絶対絶対ナイショにゃ。

アルザビの裏道情報を知ることができた!
以後、居住区からアルザビ、アトルガン白門の
好きなエリアに出ることができます。

Iruki-Waraki(アトルガン白門:K-9)

クエスト「オートマトン」
Iruki-Waraki : 人形を失った
 からくり士なんて、マスクを失った
 ゴブリンのようなものさ。

Iruki-Waraki : え? マスクをとった
 ゴブリンはどんなだったかって?
 ……フフフフフフ。

Iruki-Waraki : このあいだも
 それを聞いた奴がいたけど、そいつは
 話を聞いた1週間後に……

Iruki-Waraki : ………

Iruki-Waraki : …………。

Iruki-Waraki : さぁ、もう帰ってくれ。
 これ以上この話を聞いたら、どうなっても
 知らないぞ?

Iruki-Waraki : ……それでも
 からくり士について聞きたいっていうのかい?
 ……分からない奴だな。

Iruki-Waraki : いいかい?
 人形抜きに、からくり士を語ることなど
 できないんだよ!

Iruki-Waraki : キミは耳と尻尾抜きに
 ミスラの良さを語れるかい?
 ……そういうことさ。

Iruki-Waraki : けどボクには
 耳と尻尾が……じゃない、
 人形がないんだ。

Iruki-Waraki : だからキミにミスラの……
 って、ああああああああああ
 違ーーーーーーう!!

Iruki-Waraki : とにかく!
 人形がいないと話にならないんだよ!

Iruki-Waraki : どうしても
 話を聞きたいっていうなら、まずは
 人形を連れてきてくれ!

Iruki-Waraki : さぁ、もういいだろう!
 行った行った!