2011年5月9日月曜日

Shantotto(ウィンダス石の区:K-7)

クエスト「ゴーレムのまなざし」
Shantotto : あら、また、あなたですの。
 お元気でしたかしら? 少しは成長いたしまして?

Shantotto : わたくし、今、最果ての地……
 ボスディン氷河へと行くことができる人を
 探しているんですの。

Shantotto : あなたのお知り合いに
 このわたくしに紹介できるような、黒魔道士は
 いらっしゃいません?

友達を紹介する?
(紹介する)
Shantotto : なら、その人に会ったら
 わたくしの元へ来るようにお伝えなさい。
 ……あ、あなたはこなくていいですことよ。

Shantotto : わたくしはヘッポコくんに
 かまっているヒマはありませんの。オホホ!

友達を紹介する?
(自分ではどうかきいてみる)
Shantotto : ……あなたぁ!?

Shantotto : オホホ! おもしろいジョークですわ!
 オホホホホホ! 世間知らずもいいとこですわ!

Shantotto : 教えてさしあげます。
 北の地は、天候も植物も生き物も、すべてが
 想像を越えた世界。純白の地獄です。

Shantotto : あなたのようなヘッポコくんが
 生き残れるような場所ではありませんことよ。
 ヘッポコくんはヘッポコくんらしくしてらっしゃい。

ヘッポコくんらしくする?
(そうします)
Shantotto : オホホ!
 オロカですわ〜!

ヘッポコくんらしくする?
(なめないで!)
Shantotto : オヤマァ! よござんす!
 このわたくしにそこまで言うなら、
 お任せいたしましょ。わたくしに
 そのヘッポコくん魂を見せてごらんなさい。

Shantotto : ボスディン氷河には
 サルタバルタの魔法塔のような塔がいくつか
 ありますわ。そこに、鼻の院の院長ルクススの
 一行がいるはず。

Shantotto : ルクスス(Rukususu)に、
 「わたくしが改良した新魔法の使い勝手は
 どうか」と尋ねていただきたいの。

Shantotto : それと、もう一言。
 「早く返事をよこさないと、ここから呪って
 さしあげますわよ」ともお伝え願いますわ。

Shantotto : オホホ!
 ルクススは、オバケとオニオンが大嫌いでしたから
 オニオンオバケの呪いを生み出さないと!

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